5人の愉快な仲間達 月というと東方しか・・・@一ノ瀬
2017 07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 09
ようこそっ!5人の愉快な仲間達へ


*現在、ブロ友・相互リンク絶賛募集中。気軽にコメントしてください*

サンプル

このブログについて ←click


・このブログは右のプロフィールにもあるように、5人で運営していくサイトです。
・このブログに書かれた記事を読んだことによって生じたいかなる問題についても保証いたしません。
・このブログについて、何か問題が合った場合はコメント、もしくはメールにてご連絡ください。なるべく速く修正いたします。
【最新記事】
   
↓↓ここから、更新記事ですっ♪↓↓

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
↑ブログランキング参加中。やる気もあがるのでクリックお願いしますっ!

月というと東方しか・・・@一ノ瀬

どもっまたまた一ノ瀬ですっ

あさってはどうやら十五夜のお月様だそうです。
お月見なんて最近してないなぁ・・・。

女の子と月を見るとかwwww
リア充爆ぜろwww

と、いうことで今日は十五夜について少し勉強しましょう!

もともと十五夜とは旧暦8月15日と旧暦9月13日に月を鑑賞することを指します。
前者の夜または月の状態を「十五夜(じゅうごや)」、後者のを「十三夜(じゅうさんや)」と呼ぶそうです。

ですから十五夜とかとわたしはいっていましたが、
実は十三夜、中月の名月と、いいます。

中国や日本では、単に月を愛でる習慣であれば古くからあり、日本では縄文時代頃からあると言われてます。

中国から仲秋の十五夜に月見の祭事が伝わると、
平安時代頃から貴族などの間で観月の宴や、

舟遊び(直接月を見るのではなく船などに乗り、水面に揺れる月を楽しむ)で歌を詠み、宴を催した。
また、平安貴族らは月を直接見ることをせず、杯や池にそれを映して楽しんだそうです。

風流ですね´∀`*

ですが、江戸時代の遊里では、十五夜と十三夜の両方を祝い、どちらか片方の月見しかしない客は「片月見」または「片見月」と言って遊女らに嫌われたそうです。

二度目の通いを確実に行なうために、十五夜に有力な客を誘う
(相手はどうしても十三夜にも来なければならないため)風習があったそうです。

江戸時代も大変だったんですねwーωー

そんなこんなで、あさってはひさしぶりにお月見でも
しようかなと思います。

可愛い女の子のお誘い、まっていますw
では、本日はこの辺で、一ノ瀬でした。
スポンサーサイト

ブログランキング・にほんブログ村へ
↑ブログランキング参加中。やる気もあがるのでクリックお願いしますっ!

コメント
コメントの投稿
【Font & Icon】
管理者にだけ表示を許可する

現在の観覧者
RSS登録
フィードメーター - 5人の愉快な仲間達
カウンター
あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
新着コメント

openclose

トラックバック
カテゴリ一覧
月別アーカイブ
●あむりゅう●


趣味   :パソコン,ゲーム...etc
誕生日  :7月13日
血液型 :A型
一言   :ゆっくりしていってねっ!

各記事の基本的な内容は
日記、ネット、ニュース、アニメ、小説などです♪
●一ノ瀬●
一ノ瀬プロフ
●九曜紋●
九曜プロフ
仲間たち!
他の仲間
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。